お稽古の様子・生徒さんの作品紹介

先月、生徒さんから「コツが分かってきました~」、「楽しくなってきました~」と、嬉しい言葉を聞かせて頂きました。コツを掴むまでって、つまらなかったり、イヤになったり・・・でも、そこを抜けると楽しさや面白さが待っています。
「パッチワーク教室特別号」(ブティック社)掲載作品 ツリーのタペストリーの布合わせの様子です。ご自身で布合わせする時のヒントになれば、嬉しいです。今年?来年?その先?のクリスマスに飾る楽しみが、またひとつ増えますように・・・
アイリッシュチェーンのボーダーの布合わせの様子です。ボーダーを付けることで、よりアイリッシュチェーンの魅力がより増すのが、写真でお分かり頂けると思います。
国立クラスでは、アイリッシュチェーンのボーダーの布合わせを進めています。お一人お一人違う布を選んでいますが、必ずその作品に合う布があります。参考にしながら、ご自身の作品と合う布を、見つけてくださいね。
10月中野クラスでの、布合わせの様子です。今回は、細かに布合わせの様子をお伝えしています。さらに布合わせのヒントにも、触れています。
国立クラスの作品紹介です。ダブルウエディングでは、主役の布が同じ×脇布違いの3パターンをご紹介しています。「主役の布が同じなの?」もしかしたら、そんな風にさえ感じるかもしれません。印象の違いを、お楽しみくださいね。
中野クラスでは、「風車」のピースレイアウターに挑戦中です。今回は、ボーダーの布決め。いつも通り大切なのは「主役」+「脇布」。お気に入りの布柄を生かし、お気に入りの作品を増やしていきましょう。
国立クラスでは、「アイリッシュチェーン」のパターンに挑戦中です。シンプルなパターンだからこそ、悩ましい布合わせ。布合わせの途中経過を共有出来るように、掲載しています。
今回は国立クラスの「風車」の途中経過です。布合わせが分かりやすい状態なので、1点1点説明しています。これから「風車」をされる方は、参考にしてください。
今回は中野クラスから。 ブックカバーの撮影後、生徒さんが実際に本にカバーをしたのを見て、キルトは「使う」ことで魅力が増すことを再確認しました。

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