お稽古の様子・生徒さんの作品紹介

中野クラスの2020年 初レッスン。年末年始の慌ただしい季節を挟みましたが、お一人お一人のペースで作品が出来上がってきていました。
中野クラスの2020年 初レッスン。完成作品と「プレイリークイーン」のパターンの布合わせの様子です。
国立クラス、今年最後のレッスン。生徒さんの作品と、生徒さんのベルベットステッチをご紹介しています。そのステッチは、何とも可愛いらしい「まんまる」です。
中野ベーシッククラスの生徒さんの作品を、ご紹介しています。手作りするから、自分仕様にアレンジ。ぜひ、参考にしてくださいね。
『パッチワーク教室 秋号』に掲載された「クリスマスのシャドーキルト」。布の色合いがやわからになるのが、魅力のひとつです。その魅力を、もっと簡単に楽しむ方法をお伝えします。
ボータイの布合わせ。縫い上がったパターンをほどいて、縫い直すきっかけは「離れて見た」こと。色のボリュームが偏っていることに、気づきました。
小物などの使う布数が少ない作品は、色ぶれが気になるので、しっかりと布合わせチェックをしましょう。
パターンを縫うことから始まった「サンプラーキルト」。1mを超える大きなキルトは初めての経験。チクチク×チクチク・・・2年かけて完成しました。
国立クラス は、国立商協ビルでレッスンをしています。その受付ホール(2階)で、期間は11/22(金)~12/18(水)「ちいさなキルト展」をしています。フレームに閉じ込めたお花のキルト。布合わせによって、表情を変えるキルトの魅力をお楽しみ頂けますように。。。
10月、国立クラス バッグinバッグの途中経過の様子です。完成品からは、悩んだことなど分からないけれど、途中途中で悩んでは納得しながら、完成に向けて進んでいます。きっと、お気に入りのバッグinバッグが出来るはず!

さらに表示する