ブログカテゴリ:布合わせ



ボータイの布合わせ。縫い上がったパターンをほどいて、縫い直すきっかけは「離れて見た」こと。色のボリュームが偏っていることに、気づきました。
小物などの使う布数が少ない作品は、色ぶれが気になるので、しっかりと布合わせチェックをしましょう。
その他 · 2019/10/20
レッスンの時に、手持ちの布を全て持ってこれない・・・合わせる布がない・・・など、布合わせに困ったときのために、布をお持ちしています。
中野ベーシッククラスの様子を、お伝えしています。パッチワークを始めた頃って、使いたい布がたくさん。その中から、ひとつだけなんて選べない!でも、そのひとつが決まると、他の布が決まってきます。
国立クラスの布合わせの様子を、お伝えしています。ダブルウェディングでは、メインの布が共通なので、布合わせによる変化が分かりやすくなっています。バッグインバッグも、ご自身が使いたい布合わせ・形にこだわって、試行錯誤中(*^_^*)
パッチワークでは、作品が完成するまでには、布合わせ・ピースワーク・キルティング・仕立てと色々な過程を経ていきます。キットなら悩まずに進めていくことが出来ますが、そうでない時はその過程ごとに悩みながら進みましょう(*^-^*)
1pointアドバイス · 2019/09/21
手持ちのお気に入りの布たち。布合わせする時に、みんな使いたい!だって、みんなステキなんだもん!でも不思議・・・ステキな布たちを、みんな一緒に使ってみたら、何だか残念な作品に。そんな経験は、ありませんか?
国立クラスでは、お教室会場の受付ホールで毎年11月ミニミニ・キルト展をしています。今年は、お花のように見えるパターン。皆さん、布柄抜を楽しみながら、布合わせをしています。
1pointアドバイス · 2019/08/24
手作りの魅力って、自分の欲しいモノを自分好みの色・形・大きさに出来ること。作品をつくる時、一点で完結にせずに、他のモノとコーディーネートしてみるのはいかがでしょうか?お互いの作品の魅力が、アップします(*^_^*)
布合わせをする時に、カットして並べてみる・・・ちゃんとやっているのに、それでも「こんなはずじゃなかった・・・」に。パッチワークするには、必ず「縫い代」が必要です。その「縫い代」が布合わせの邪魔をしているのかも?

さらに表示する